音楽

Thanks a lot(BOOWY)の歌詞の意味や解釈は?感想やファンの反応も!

こんにちは、やすひらです。

 

2018年5月6日に、1988年4月に解散した4人組バンドBOOWYのギタリスト布袋寅泰、ベーシスト松井常松、ドラムス高橋まこと31年ぶりに新曲を制作した、というニュースがありました。

 

そして、気になる歌のタイトルは「Thanks a lot」です!

 

以前、東京ドームにて開催されたBOOWYの解散コンサート「LAST GIGS」以来となる、3人の再集結に注目が集まっています!

 

そして、「Thanks a lot」の歌詞の意味や解釈について気になる方も多いと思います。

 

ということで今回は、「Thanks a lot(BOOWY)の歌詞の意味や解釈は?感想やファンの反応も!」というテーマで書いていこうと思います!

Thanks a lot(BOOWY)の歌詞全文!

BOOWYの新曲、Thanks a lotの歌詞についてご紹介します。

 

しかし、今のところはそのような情報はありませんでした。

 

現在はまだ、公開されていないのでしかたないですね。

 

情報が入り次第追記します。

Thanks a lot(BOOWY)の歌詞の意味や解釈は?

続いて、Thanks a lotの歌詞の意味や解釈について気になったので、調べてみました。

 

しかし、こちらもまだ情報がありませんでした。

 

現在、まだ歌詞が公開されていないので、仕方ないようです。

 

情報が入り次第追記します。

Thanks a lot(BOOWY)の感想やファンの反応も!

Thanks a lotのファンの感想や反応についてご紹介します。

 

しかし、こちらもまだ情報がありませんでした。

 

まだ、Thanks a lotが公開されていないので、公開されしだい情報を追記します。

メンバーの一言

今回の、BOOWYの新曲「Thanks a lot」について、メンバーの一言をご紹介します!

布袋:懐かしい仲間と交わす音のラリーは言葉以上に心に響いた。無言ながらも聞こえてくるそれぞれの思い。31年ぶりのセッションで僕のギタースタイルの原点はこのリズム隊にあることを再確認した。

松井:それぞれが違う道を歩みだしてから、ずいぶんと長い時間が経過したわけですが、一緒に音を出すという作業を進めてみると、その中での時間の流れとか会話とか、変わらない部分は変わらない。

高橋:オファーが来た時はびっくりしました。スタジオで3人顔を合わせたら、31年ぶりなのに、なんだか昨日からやってます、みたいな感覚でした。改めて布袋、松井、まことの出す音でしたね。

まとめ

今回は、「Thanks a lot(BOOWY)の歌詞の意味や解釈は?感想やファンの反応も!」というテーマでまとめていきましたが、いかがでしたでしょうか?

 

BOOWYは、1981年に結成し、1988年に解散しました。

 

そこで、復活を望むファンの声が最も多いバンドでしたが、ボーカルの氷室京介さんが2016年5月に、両耳の難聴を理由に引退してしまったことによってかなわなくなった背景があります。

 

なので、今回の「Thanks a lot」には注目が集まっているようで、気になることばかりですね!

 

情報が公開されるまで楽しみに待ちましょう!

 

最後までお読みいただきありがとうございました!